Self-Realization by Jia Lu, giclee on canvas, on display in the CRS Gallery

愛と信頼の感動シーン

心温まる映像です。
皆様へシェアしたいと思い、ここに紹介します。

http://www.cyberthing.net/video-play.php?id=105

懐かしい驚きでした。

実は、この青年たちとライオンの話を書いた本を1970年代半ばに読みました。
『ライオン街を行く』というタイトルです。でも、映像を見るのは初めてです。
感動しました。同時に、その本を読んだ頃の30年前の自分も甦ってきて、二重の感動を味わいました。
ゆきさん、感動をシェアしてくださってありがとうございます。

青年達とライオンの生活

mayumiさん、そうでしたか。
私はこの映像を見て、ライオンとの生活はどんな暮らしだったのか知りたくなりました。
1970年代出版の「ライオン街を行く」ですか、読んでみたいですね。
ありがとうございます!

ありがとうございます。

ゆきさん、素敵な映像の紹介をありがとうございます。

10年以上前にビザの申請で日本に戻るとき予定では2ヶ月だったのが7ヶ月になった時の事を思い出しました。
数ヶ月とはいえ、犬達も私達夫婦も離れている時はとても辛かったのですが、
今思うと心は何時も一緒だった気がします。
再会のシーンが自分たちの事の様に思えて見ている自分もその場に居る様な錯覚を起こす感じです。
私もその本、読んでみたくなりました。

ライオンの顔と青年達の顔が本当に素敵ですね。
有り難うございました。

動物と人間

犬と抱き合い、再会を喜ぶシーンが目に浮んできます。

犬は表現が豊かですが、ライオンはネコ科でありながら、その猫は喜怒哀楽の表現が少なく、
大抵は顔の表情とシッポの動きで気持ちを判断します。まっ、スリスリくらいはしてくれますが・・(笑)。

ペットなど動物も人間と心が通じ合えることは、私も猫を飼って経験しました。
また友人は、昆虫とコミュニケーションがとれた体験をしたそうです。

獣医師の斎藤慶輔氏も、野生動物を治療する際、言葉にしてコミュニケーションをとりながら、とコメントされて。
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/080610/index.html

junichiroさんの経験をシェアしてくださり、有難うございます。